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台湾での朝ごはんでは、まずは鹹豆漿を食べたい!
阜杭豆漿は超有名な超行列店で、今までなかなか並ぶパワーが無かったですが、今回の旅は緩めの旅で、予定も詰めてなかったのでトライしてみました。

結果、1時間くらい待ちです!
お昼ご飯として食べました。
阜杭豆漿
場所
100 台湾 Taipei City, Zhongzheng District, Section 1, Zhongxiao E Rd, 108號2樓
外観


覚悟してたのと、年末ですが暑くも寒くもなく、進みもするので、快適なワクワクタイムでした。
大通りに面してビルの正面辺りから並び始め、ビルの角を曲がって右折。

ビル側面から2階に上がる階段で並び、更に店内でもオーダーまで並びます。
内装





オーダー
これだけの海外訪問者が多いお店ですが、オーダーが口頭なのがなかなか辛い。
事前に携帯でメニュー表を写真で撮ってチェックして、番号で伝えます。

トレイで商品を受け取り、お会計。
そして、今度は席空き待ちです。
私はタイミング良く席が空いたので、あまり待たずに座れました。

鹹豆漿

油條

蛋餅

豆漿

お会計
合計で、約130元(日本円で約600円)。
現金のみ利用可能です。

まとめ
大好きな鹹豆漿はしっかり目な味付け。
油條をちぎって浸して満喫しました。

普段はあまり豆乳は飲まないですが、台湾の豆乳はサラサラしていて美味しいのですよね。
ちなみに豆乳用のストローは無いとのことでした。
台北で念願の鹹豆漿モーニングを満喫!

